カーポートにもなる布製日除け~「キャンバススクエア」
住宅デザインを引き立て、駐車空間もお庭に変える。
布製の屋根が自由に開閉できる、車と緑にやさしい独立式大型布製日除け「キャンバススクエア」。
屋根の下も明るく、「みんなにやさしい」商品です。
2006年9月末まで、近畿圏ではイーエクスナニワでのみ取り扱っております。
【商品特長】
布製だから人、車にやさしい
紫外線を遮るメッシュ生地を採用しているため、強い陽射しから大切なお肌、車を守ります。
(紫外線は鉄粉、鳥の糞、酸性雨と化学反応を起こし、車のボディへのダメージを大きくします。)
開閉できるから環境にやさしい
布地の屋根を自由に開閉できるため、雨天時は雨水が地面に届き、緑化に最適です。透水性、保水性の舗装材や植栽・グランドカバーとの併用で地下水も保全できます。
また晴天時に屋根を収納すれば、輻射熱を低減する効果もあります。
商品に関するお問い合わせは各営業所窓口へ(営業所掲載ページはこちら)
住まいのエントランスが美しいと、住む人の美意識やこだわりが感じられるものです。
「エルプレアⅡ」は、機能門柱に門扉と伸縮門扉を吊込み、クローズでも美しい一体感のあるデザインとしました。
普段の人の出入りは門扉から、自動車の出入りの際は伸縮門扉を開閉します。
伸縮門扉オープン時は、機能門柱背面にすっきりと収納できます。 収納方法は回転収納と引込収納の2タイプより選べます。

玄関とカースペースが連続した都市型住宅では、 柔軟性やデザイン性がエントランスのポイントです。
人の出入りする門扉と車庫前の伸縮門扉が一体となった連続性のあるデザイン。 住まいの顔となるエントランスを美しく機能的に装います。
普段の人や自転車の出入りは折戸門扉から。 伸縮門扉は閉じたまま、折戸門扉のみの開閉が行なえます。また、折戸は扉を開けると自動的にロックするスナッチロック付です。
フルオープン時には、折戸門扉と伸縮門扉が一体となって開放されます。開口部に吊元柱が残らず、車の出入りがゆったりと行なえます。
パースの第一人者、宮後浩先生をお迎えして4回にわたり実施しました「手描きパースの描き方」セミナーが終了しました。
第3回は「着彩に挑戦」、各自で起こしたパースをもとに、水彩での着色に挑みました。参加者の皆様は、先生の色指定を参考に、見事微妙な風合いを再現しておられました。水彩の極意は薄めの重ね塗り。重ねることにより距離感、色合い、陰影のすべてが表現できることを体感できました。植栽の緑も、同じ色の濃淡ではなく、まさに「色々」なブレンドによって成り立っていることにも驚きました。
また、1952年(昭和27年)には、日本工業規格「空洞コンクリートブロック」
(JIS A5406)が制定され、併行して日本建築学会で「補強コンクリートブロック構造設計基準」、「コンクリートブロック帳壁構造設計基準」が策定され、製造面、施工面での基準が整備された。
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